オウンドメディアCTA計測ツール

記事のCTAどれが効いてる?
タグ1行で、答えが出る

今記事にあるボタンのまま、記事ごとの表示・クリック・クリック率がわかる
最もシンプルなCTA計測ツール

クレジットカード不要/無料プランに期限はありません。

app.ctaboard.com デモ:左のメニューを押すと画面が切り替わります

ダッシュボード

いま何が起きているかと、次に直す記事がわかります。

30日間
/blog/design-pattern2,243PV あるのに クリック率が 0.0% です。訴求か位置の見直し余地があります。
CTA表示
0
前期間比 +12%
クリック
0
前期間比 +31%
クリック率
0
前期間比 +0.2pt
到達率
0
CTAまで到達した割合
直したほうがいい記事PVクリッククリック率
/blog/design-pattern2,24300.0%
/blog/trimming41400.0%
/blog/table-of-contents31200.0%

記事別レポート

行をクリックすると、その記事に出ているCTAの内訳が開きます。

30日間
記事PV表示クリッククリック率到達率
/blog/design-pattern2,2224,97900.0% 49.1%
既存CTAヘッダーのリンク1,09000.0%49.1%
既存CTAサイドバーのバナー90610.1%40.8%
既存CTAお役立ち資料DL5000.0%2.3%
/blog/salesslides1,1801,320916.9% 64.4%
自動配置営業資料ガイドブック1,161806.9%64.4%
既存CTA本文中のリンク159116.9%58.1%
/blog/trimming4141,27200.0% 63.0%
既存CTAヘッダーのリンク41200.0%63.0%
既存CTA記事末バナー11700.0%17.9%
/blog/ppt-designrule27966440.6% 58.2%

CTA別レポート

どの訴求が効いているか。行を開くと、どの記事から押されたかが出ます。

30日間
CTAモード表示クリッククリック率CV
営業資料ガイドブック自動配置1,161806.9%7
/blog/salesslides1,161806.9%7
お役立ち資料ダウンロード既存CTA2,86330.1%0
/blog/design-pattern2,81330.1%0
/blog/trimming5000.0%0
サービスサイトへ(本文中)既存CTA89650.6%未設定
ヘッダーのリンク既存CTA1,50200.0%0

A/Bテスト

2つの文言を50:50で出して、勝ったほうをボタン1つで採用します。

実施中 1件
A(現行)
テンプレ付き100Pを無料で!
表示87
クリック5
クリック率5.7%
このパターンを採用
B(テスト)勝っています
明日の提案に使える資料テンプレ100P
表示69
クリック6
クリック率8.7%
このパターンを100%採用

差が出たと言えるまでは「まだ判断できません」と表示します。数クリックの差で早合点しないための仕組みです。

CV計測

CTAごとにサンクスページのURLを1つ入れるだけ。GTMもGA4連携も不要です。

30日間
CTAゴールページクリックCVCVR
営業資料ガイドブック/thanks/whitepaper/8078.8%
お役立ち資料ダウンロード/thanks/download/300.0%
サービスサイトへ(本文中)未設定5

1回の訪問につきCVは最大1件。複数のCTAを押していても、最後に押した1つにだけ数えます。

設置・設定

サイト全体のフッターに、この1行を貼るだけです。

計測中
<script src="https://app.ctaboard.com/t.js" data-site="ste_ezrnr77ruw6p" async></script>
  • スニペットを検知しました(最終受信 3分前)
  • 計測中のCTA5件/今月の受信 27,108件
  • 24時間データが届かないと、メールでお知らせします

※ 表示しているのはデモデータです。導入後は、あなたのメディアの数字がこの形で並びます。

こんなこと、ありませんか?

記事末のバナー、
そもそも見られてる?
?

クリックが0なのは、文章が悪いから? それとも、そこまで誰も読んでいないから? どっちなのかを確かめる方法がない。

クリック数だけ見ても、
多いのか少ないのかわからない
? 10 クリック

10クリックは、いいのか悪いのか。何回表示された上での10なのかがわからないと、判断のしようがない。

CTAを変えたいのに、
記事を全部開くのが無理
300

300本の記事のバナーを差し替える。考えただけで一日が終わる。だから、去年つくったCTAがそのまま残っている。

GA4を開いて、GTMを開いて、
結局やめた

イベント設定、探索レポート。やればできる。でも、CTAを1つ増やすたびに毎回やる時間はない。

そのモヤモヤ、

ctaboard が1行で片づけます。

サイトのフッターに貼るだけ約9KB
<script src="https://app.ctaboard.com/t.js" data-site="ste_xxxxxxxx" async></script>

記事は1本も編集しません。CTAも作り直しません。

できること

今あるCTAのまま、
あなたの仕事の進め方が変わります。

01

今あるCTAのまま、
数字が並びます

新しくCTAを作る必要はありません。測りたいボタンのリンク先URLを登録するだけ。あとは記事ごとに、表示回数・クリック・クリック率が並びます。

到達率とは

読者のうち、何割がそのCTAの位置まで来たかを表す数字です。
49% なら、読者の半分はCTAを見ずに帰っています。

文章を直すのか、置く場所を変えるのか。これで決まります。

ここが ctaboard だけ
読者の半分はCTAを見ずに帰っている、が数字で出ます
記事別レポート / 直近30日間
記事PV表示クリック率到達率
/blog/design-pattern2,2224,9790.0% 49.1%
既存CTAヘッダーのリンク1,0900.0%49.1%
既存CTAサイドバーのバナー9060.1%40.8%
既存CTA本文中のリンク7520.1%33.8%
既存CTAお役立ち資料DL500.0%2.3%
/blog/salesslides1,1801,3206.9% 64.4%
自動配置営業資料ガイドブック1596.9%64.4%
/blog/trimming4141,2720.0% 63.0%
既存CTAヘッダーのリンク4120.0%63.0%
既存CTA記事末バナー1170.0%17.9%
行をクリックすると、その記事に出ているCTAの内訳が開きます。 はPVが多いのにクリック率が低い記事。
02

「どこを直せばいいか」まで、
書いてあります

数字を眺めて考える時間は、正直もったいない。ctaboard は、PVが多いのにクリック率が低い記事を勝手に見つけて、日本語の一文にして出します。

  • レポートを読み解く仕事は、増えません。やることが1行で書いてあるので、その記事を開くだけ。
  • 同じ内容が週に1回メールでも届くので、ツールを開く習慣がなくても気づけます。
週1でメールにも届く
ツールを開く習慣がなくても、気づけます
ダッシュボード / 改善候補
/blog/design-pattern2,243PV あるのに クリック率が 0.0% です。訴求か位置の見直し余地があります。
直したほうがいい記事クリック率
/blog/design-pattern 2,243 PV0.0%
/blog/trimming 414 PV0.0%
/blog/table-of-contents 312 PV0.0%
PVとクリック率を突き合わせて、伸びしろの大きい順に並べています。
03

どの記事が問い合わせを
生んでいるか、わかります

PVの多い記事が、いちばん成果を出している記事とはかぎりません。CTAごとにサンクスページのURLを1つ入れておけば、問い合わせにつながった記事とCTAが名前で出ます。

  • 次にリライトすべき記事が、PVではなく成果で選べるようになります。
  • GTMのトリガー設定も、GA4との連携もいりません
設定はURL 1つだけ
サンクスページのURLを入れるだけで、CVまでつながります
CTA別レポート / 問い合わせ(CV)
CTAクリックCVCVR
営業資料ガイドブック1119.1%
/blog/salesslides1119.1%
お役立ち資料ダウンロード300.0%
サービスサイトへ(本文中)5未設定
1回の訪問につきCVは最大1件。複数のCTAを押していても、最後に押した1つにだけ数えます。
使い方

やることは、この3つだけ

登録すると、この順番で案内が出ます。早ければ5分で終わります。

example.com/blog/ 登録する
1STEP

サイトのURLを入れる

測りたいメディアのURLを登録します。これだけで、あなた専用のタグが1本発行されます。

所要 約1分
フッター <script ... />
2STEP

フッターに1行だけ貼る

サイト全体のフッターに貼ります。記事以外のページに入っていてもレポートは汚れないので、細かく貼り分ける必要はありません。

所要 約3分
資料DL +1 クリック検知
3STEP

測りたいボタンを選ぶ

いま記事にあるボタンのリンク先URLを入れるだけ。見た目は何も変わりません。試しに1回押してみると、検知できたかどうかが画面に出ます。

所要 約1分
翌日には、これが見えます
記事ごとのクリック率 CTAごとの成績 到達率 直すべき記事のお知らせ

「フッターってどこ?」は、ここで解決できます

登録前でも試せます。あなたのサイトを選ぶと手順が出て、そのままAIに聞くこともできます。

サイトは何で作られていますか?

WordPress での手順

    AIに聞く用の質問文(自動で作られます)

    Gemini は質問文の自動入力に対応していないため、開いたら貼り付け(⌘V)してください。
    サイトIDは登録後に発行されます。ここでは仮のIDが入っています。

    その他の機能

    数字を見て「変えたい」と
    思ったときの機能も、あります

    ここまでの「今あるCTAを測る」だけでも十分に使えます。そのうえで、記事を触らずにCTAを出したり、勝ち負けをつけたりもできます。

    自動配置

    記事の編集画面を開かずに、
    狙った記事へCTAをまとめて出せます

    いま入っているCTAを書き換える機能ではありません。新しいCTAを、対象の記事ぜんぶに一度で出す機能です。「/blog/ の記事に、このCTAを出す」と決めるだけ。記事が300本あっても、CMSを開く必要はありません。

    • 文言を直したくなっても、管理画面で1回直せば全記事に反映されます。
    • 出す場所はあとから変更できます。「記事末だと見られていなかった」なら、リード文下に移すだけ
    • これから公開する記事にも、自動で入ります
    CTAを作成 / 新しいCTAを出す
    出すページ:/blog/*128記事にマッチ
    記事での見え方
    資料テンプレート100Pを無料配布中
    資料を受け取る
    目次
    資料テンプレート100Pを無料配布中
    資料を受け取る
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    📄 資料テンプレート100Pを無料配布中受け取る×
    上のタブを押すと、記事での見え方が切り替わります。保存すればすぐ反映されます。
    A/Bテスト

    「たぶんこっちが良い」を、
    言い切れるようになります

    2つの文言を同時に出して、勝ったほうを残す。上司に「なぜこの文言か」と聞かれたときに、感覚ではなく数字で答えられます。

    • 差が出たと言えるまでは「まだ判断できません」と表示します。数クリックの差で早合点しないための仕組みです。
    • 勝ったほうは、ボタン1つで100%に切り替えられます。
    A/Bテスト / 営業資料ガイドブック
    A(現行)
    テンプレ付き100Pを無料で!
    表示87
    クリック5
    クリック率5.7%
    このパターンを採用
    B(テスト)採用済み
    明日の提案に使える資料テンプレ100P
    表示69
    クリック6
    クリック率8.7%
    このパターンを100%採用
    記事上での見た目は、公開前にプレビューで確認できます(数字には入りません)。

    そのほか、できることの一覧

    無料プランでも、今あるCTAの計測とレポートはすべて使えます。

    既存CTA計測

    無料

    いま記事にあるボタンやリンクを、差し替えずにそのまま計測します。リンク先URLを登録するだけ。見た目は変わりません。

    自動配置

    Pro

    URLの条件に合う記事へ、CTAをまとめて挿入します。出す場所はリード文下・記事末・各h2の後・ポップアップから選べます。

    スロット配置

    Pro

    記事に目印を一度置くだけ。そこに出すCTAは、あとから管理画面でいつでも入れ替えられます。「ここぞ」という位置に出したいとき用。

    A/Bテスト

    Pro

    1つのCTAに2パターンを登録して50:50で配信。差が出たら、勝ったほうをボタン1つで採用できます。

    CV計測

    Pro

    サンクスページのURLを入れるだけで、そのCTA経由の問い合わせ件数とCVRが出ます。GTMもGA4連携も不要です。

    記事別レポート

    無料

    記事ごとのPV・表示・クリック率・到達率・CV。行を開くと、その記事に出ているCTAの内訳まで見られます。

    CTA別レポート

    無料

    CTAごとの成績と、どの記事から押されたかの内訳。「どの訴求が効いているか」を横断で見られます。

    改善候補リスト

    無料

    PVが多いのにクリック率が低い記事を、ツールが自動で見つけて並べます。何から手をつけるかで迷いません。

    週次サマリーメール

    Pro

    毎週月曜に、先週いちばん効いたCTAと前週からの変化が届きます。ツールを開く習慣がなくても続きます。

    異常検知

    Pro

    24時間データが届かなかったら通知します。サイト改修でタグが消えていた、という事故を拾えます。

    CTAテンプレート

    Pro

    よく使う型を保存して使い回せます。形はカード・バナー・テキストリンク・画像の4種類。背景色とボタン色も指定できます。

    メンバー招待

    Pro

    「見るだけ」の権限で招待できます。上司やクライアントに、レポートだけを共有したいときに。

    複数サイトの管理は Business プランから。
    CSVエクスポート・GA4/Search Console連携・ヒートマップは提供していません。

    他との違い

    他のやり方との違い

    GA4をやめる必要はありません。GA4は「記事が読まれたか」、ctaboard は「記事の中のCTAが押されたか」を見るツールです。

    ctaboardGA4 + GTMヒートマップ手で集計
    CTAが何回表示されたか 最初から出る ×別途つくり込みが必要 読了率まで ×
    記事ごとのCTA成績 標準の画面 探索レポートを自作 × 毎月の集計作業
    CTAの差し替え・追加 管理画面から ×測るだけ ×見るだけ 記事を1本ずつ
    CTAを増やしたとき 作業なし そのたびに設定 ×その分だけ増える
    準備するもの タグ1行 30分〜トリガー・変数・動作確認 タグ1行 気合
    料金

    まず測るところは、無料です

    数字が意味を持つまで2〜3週間かかるので、無料プランに期限は設けていません。表示価格はすべて税抜です。

    FREE
    ¥0
    まず現状を知りたい人へ
    • 月間PV30,000
    • 計測できるCTA3つまで
    • 記事別・CTA別レポート
    • 改善候補リスト
    • データの保存期間30日
    • 自動配置・スロット配置
    • A/Bテスト
    • 問い合わせ(CV)計測
    • 週次メール・異常のお知らせ
    • メンバー1人
    • サイト数1サイト
    PRO
    ¥4,980 / 月(税抜)
    1サイトを本気で伸ばす人へ
    • 月間PV100,000
    • 計測できるCTA無制限
    • 記事別・CTA別レポート
    • 改善候補リスト
    • データの保存期間13か月
    • 自動配置・スロット配置
    • A/Bテスト
    • 問い合わせ(CV)計測
    • 週次メール・異常のお知らせ
    • メンバー+閲覧3人
    • サイト数1サイト
    BUSINESS
    ¥14,980 / 月(税抜)
    複数メディアを見る人へ
    • 月間PV2,000,000
    • 計測できるCTA無制限
    • 記事別・CTA別レポート
    • 改善候補リスト
    • データの保存期間25か月
    • 自動配置・スロット配置
    • A/Bテスト
    • 問い合わせ(CV)計測
    • 週次メール・異常のお知らせ
    • メンバー編集5人・閲覧20人
    • サイト数5サイト

    上限を超えても計測は止まりません(超過中はレポートの数値を表示できませんが、上位プランに変更するか、リセット日を過ぎれば元どおり見られます)。お支払いはクレジットカードのみ。解約はいつでも管理画面から。

    よくある質問

    よくある質問

    できないことも、先に書いておきます。

    サイトが重くなりませんか?

    タグは約9KBで、あとから読み込む方式です。ページの表示を待たせません。万が一エラーが起きても、何も出さずに終わるだけなので、記事の見た目が崩れることはありません。

    「到達率」って何ですか?

    読者のうち、何割がそのCTAの位置まで来たかの割合です。記事の行に出るのは「その記事でいちばん見られたCTA」の数字なので、実際より良く出ることはありません。行を開けば、CTAごとの正確な数字が見られます。

    1つのCTAが、記事によってボタンだったりテキストリンクだったりします。

    まとめて1つのCTAとして数えられます。リンク先が同じなら、見た目が違っても同じCTAとして集計します。行き先が複数ある場合も、条件を複数追加すればひとまとめにできます。

    問い合わせ(CV)まで追えますか?

    追えます。CTAごとにサンクスページのURLを設定するだけで、そのCTA経由の問い合わせ件数が出ます。GTMのトリガー設定やGA4との連携はいりません。ただし、サンクスページが外部のフォームサービス(別ドメイン)にある場合は測れません。

    CV件数はCRMの数字と合いますか?

    合いません。広告ブロッカーなどの影響で取りこぼしが出ます。正確なリード管理ではなく、「どのCTAが強いか」を比べるための数字としてお使いください。

    GA4と併用できますか?

    併用が前提です。GA4を置き換えるものではありません。なお、GA4やSearch Consoleとの連携機能はあえて作っていません。設定項目を増やさず、開いたらすぐ読める画面にしておきたいからです。

    個人情報は集めますか?

    集めません。記録するのはURL・表示・クリックなどで、IPアドレスは保存していません(国の判定にだけ使います)。Cookieも使いません。タグを外せば、その時点で計測は止まります。

    まず、いまのCTAが
    何%押されているかだけ見てみませんか。

    フッターに1行。今あるCTAはそのまま。クレジットカードは不要です。