今記事にあるボタンのまま、記事ごとの表示・クリック・クリック率がわかる
最もシンプルなCTA計測ツール
クレジットカード不要/無料プランに期限はありません。
いま何が起きているかと、次に直す記事がわかります。
| 直したほうがいい記事 | PV | クリック | クリック率 |
|---|---|---|---|
| /blog/design-pattern | 2,243 | 0 | 0.0% |
| /blog/trimming | 414 | 0 | 0.0% |
| /blog/table-of-contents | 312 | 0 | 0.0% |
行をクリックすると、その記事に出ているCTAの内訳が開きます。
| 記事 | PV | 表示 | クリック | クリック率 | 到達率 |
|---|---|---|---|---|---|
| ▶ /blog/design-pattern | 2,222 | 4,979 | 0 | 0.0% | |
| 既存CTAヘッダーのリンク | — | 1,090 | 0 | 0.0% | 49.1% |
| 既存CTAサイドバーのバナー | — | 906 | 1 | 0.1% | 40.8% |
| 既存CTAお役立ち資料DL | — | 50 | 0 | 0.0% | 2.3% |
| ▶ /blog/salesslides | 1,180 | 1,320 | 91 | 6.9% | |
| 自動配置営業資料ガイドブック | — | 1,161 | 80 | 6.9% | 64.4% |
| 既存CTA本文中のリンク | — | 159 | 11 | 6.9% | 58.1% |
| ▶ /blog/trimming | 414 | 1,272 | 0 | 0.0% | |
| 既存CTAヘッダーのリンク | — | 412 | 0 | 0.0% | 63.0% |
| 既存CTA記事末バナー | — | 117 | 0 | 0.0% | 17.9% |
| ▶ /blog/ppt-designrule | 279 | 664 | 4 | 0.6% |
どの訴求が効いているか。行を開くと、どの記事から押されたかが出ます。
| CTA | モード | 表示 | クリック | クリック率 | CV |
|---|---|---|---|---|---|
| ▶ 営業資料ガイドブック | 自動配置 | 1,161 | 80 | 6.9% | 7 |
| /blog/salesslides | — | 1,161 | 80 | 6.9% | 7 |
| ▶ お役立ち資料ダウンロード | 既存CTA | 2,863 | 3 | 0.1% | 0 |
| /blog/design-pattern | — | 2,813 | 3 | 0.1% | 0 |
| /blog/trimming | — | 50 | 0 | 0.0% | 0 |
| ▶ サービスサイトへ(本文中) | 既存CTA | 896 | 5 | 0.6% | 未設定 |
| ▶ ヘッダーのリンク | 既存CTA | 1,502 | 0 | 0.0% | 0 |
2つの文言を50:50で出して、勝ったほうをボタン1つで採用します。
差が出たと言えるまでは「まだ判断できません」と表示します。数クリックの差で早合点しないための仕組みです。
CTAごとにサンクスページのURLを1つ入れるだけ。GTMもGA4連携も不要です。
| CTA | ゴールページ | クリック | CV | CVR |
|---|---|---|---|---|
| 営業資料ガイドブック | /thanks/whitepaper/ | 80 | 7 | 8.8% |
| お役立ち資料ダウンロード | /thanks/download/ | 3 | 0 | 0.0% |
| サービスサイトへ(本文中) | 未設定 | 5 | — | — |
1回の訪問につきCVは最大1件。複数のCTAを押していても、最後に押した1つにだけ数えます。
サイト全体のフッターに、この1行を貼るだけです。
※ 表示しているのはデモデータです。導入後は、あなたのメディアの数字がこの形で並びます。
クリックが0なのは、文章が悪いから? それとも、そこまで誰も読んでいないから? どっちなのかを確かめる方法がない。
10クリックは、いいのか悪いのか。何回表示された上での10なのかがわからないと、判断のしようがない。
300本の記事のバナーを差し替える。考えただけで一日が終わる。だから、去年つくったCTAがそのまま残っている。
イベント設定、探索レポート。やればできる。でも、CTAを1つ増やすたびに毎回やる時間はない。
そのモヤモヤ、
記事は1本も編集しません。CTAも作り直しません。
新しくCTAを作る必要はありません。測りたいボタンのリンク先URLを登録するだけ。あとは記事ごとに、表示回数・クリック・クリック率が並びます。
読者のうち、何割がそのCTAの位置まで来たかを表す数字です。
49% なら、読者の半分はCTAを見ずに帰っています。
文章を直すのか、置く場所を変えるのか。これで決まります。
| 記事 | PV | 表示 | クリック率 | 到達率 |
|---|---|---|---|---|
| ▶ /blog/design-pattern | 2,222 | 4,979 | 0.0% | |
| 既存CTAヘッダーのリンク | — | 1,090 | 0.0% | 49.1% |
| 既存CTAサイドバーのバナー | — | 906 | 0.1% | 40.8% |
| 既存CTA本文中のリンク | — | 752 | 0.1% | 33.8% |
| 既存CTAお役立ち資料DL | — | 50 | 0.0% | 2.3% |
| ▶ /blog/salesslides | 1,180 | 1,320 | 6.9% | |
| 自動配置営業資料ガイドブック | — | 159 | 6.9% | 64.4% |
| ▶ /blog/trimming | 414 | 1,272 | 0.0% | |
| 既存CTAヘッダーのリンク | — | 412 | 0.0% | 63.0% |
| 既存CTA記事末バナー | — | 117 | 0.0% | 17.9% |
数字を眺めて考える時間は、正直もったいない。ctaboard は、PVが多いのにクリック率が低い記事を勝手に見つけて、日本語の一文にして出します。
| 直したほうがいい記事 | クリック率 |
|---|---|
| /blog/design-pattern 2,243 PV | 0.0% |
| /blog/trimming 414 PV | 0.0% |
| /blog/table-of-contents 312 PV | 0.0% |
PVの多い記事が、いちばん成果を出している記事とはかぎりません。CTAごとにサンクスページのURLを1つ入れておけば、問い合わせにつながった記事とCTAが名前で出ます。
| CTA | クリック | CV | CVR |
|---|---|---|---|
| ▶ 営業資料ガイドブック | 11 | 1 | 9.1% |
| /blog/salesslides | 11 | 1 | 9.1% |
| お役立ち資料ダウンロード | 3 | 0 | 0.0% |
| サービスサイトへ(本文中) | 5 | 未設定 | — |
登録すると、この順番で案内が出ます。早ければ5分で終わります。
測りたいメディアのURLを登録します。これだけで、あなた専用のタグが1本発行されます。
サイト全体のフッターに貼ります。記事以外のページに入っていてもレポートは汚れないので、細かく貼り分ける必要はありません。
いま記事にあるボタンのリンク先URLを入れるだけ。見た目は何も変わりません。試しに1回押してみると、検知できたかどうかが画面に出ます。
登録前でも試せます。あなたのサイトを選ぶと手順が出て、そのままAIに聞くこともできます。
Gemini は質問文の自動入力に対応していないため、開いたら貼り付け(⌘V)してください。
サイトIDは登録後に発行されます。ここでは仮のIDが入っています。
ここまでの「今あるCTAを測る」だけでも十分に使えます。そのうえで、記事を触らずにCTAを出したり、勝ち負けをつけたりもできます。
いま入っているCTAを書き換える機能ではありません。新しいCTAを、対象の記事ぜんぶに一度で出す機能です。「/blog/ の記事に、このCTAを出す」と決めるだけ。記事が300本あっても、CMSを開く必要はありません。
2つの文言を同時に出して、勝ったほうを残す。上司に「なぜこの文言か」と聞かれたときに、感覚ではなく数字で答えられます。
無料プランでも、今あるCTAの計測とレポートはすべて使えます。
いま記事にあるボタンやリンクを、差し替えずにそのまま計測します。リンク先URLを登録するだけ。見た目は変わりません。
URLの条件に合う記事へ、CTAをまとめて挿入します。出す場所はリード文下・記事末・各h2の後・ポップアップから選べます。
記事に目印を一度置くだけ。そこに出すCTAは、あとから管理画面でいつでも入れ替えられます。「ここぞ」という位置に出したいとき用。
1つのCTAに2パターンを登録して50:50で配信。差が出たら、勝ったほうをボタン1つで採用できます。
サンクスページのURLを入れるだけで、そのCTA経由の問い合わせ件数とCVRが出ます。GTMもGA4連携も不要です。
記事ごとのPV・表示・クリック率・到達率・CV。行を開くと、その記事に出ているCTAの内訳まで見られます。
CTAごとの成績と、どの記事から押されたかの内訳。「どの訴求が効いているか」を横断で見られます。
PVが多いのにクリック率が低い記事を、ツールが自動で見つけて並べます。何から手をつけるかで迷いません。
毎週月曜に、先週いちばん効いたCTAと前週からの変化が届きます。ツールを開く習慣がなくても続きます。
24時間データが届かなかったら通知します。サイト改修でタグが消えていた、という事故を拾えます。
よく使う型を保存して使い回せます。形はカード・バナー・テキストリンク・画像の4種類。背景色とボタン色も指定できます。
「見るだけ」の権限で招待できます。上司やクライアントに、レポートだけを共有したいときに。
複数サイトの管理は Business プランから。
CSVエクスポート・GA4/Search Console連携・ヒートマップは提供していません。
GA4をやめる必要はありません。GA4は「記事が読まれたか」、ctaboard は「記事の中のCTAが押されたか」を見るツールです。
| ctaboard | GA4 + GTM | ヒートマップ | 手で集計 | |
|---|---|---|---|---|
| CTAが何回表示されたか | ◎最初から出る | ×別途つくり込みが必要 | △読了率まで | × |
| 記事ごとのCTA成績 | ◎標準の画面 | △探索レポートを自作 | × | △毎月の集計作業 |
| CTAの差し替え・追加 | ◎管理画面から | ×測るだけ | ×見るだけ | △記事を1本ずつ |
| CTAを増やしたとき | ◎作業なし | △そのたびに設定 | ◯ | ×その分だけ増える |
| 準備するもの | タグ1行 | 30分〜トリガー・変数・動作確認 | タグ1行 | 気合 |
数字が意味を持つまで2〜3週間かかるので、無料プランに期限は設けていません。表示価格はすべて税抜です。
上限を超えても計測は止まりません(超過中はレポートの数値を表示できませんが、上位プランに変更するか、リセット日を過ぎれば元どおり見られます)。お支払いはクレジットカードのみ。解約はいつでも管理画面から。
できないことも、先に書いておきます。
タグは約9KBで、あとから読み込む方式です。ページの表示を待たせません。万が一エラーが起きても、何も出さずに終わるだけなので、記事の見た目が崩れることはありません。
読者のうち、何割がそのCTAの位置まで来たかの割合です。記事の行に出るのは「その記事でいちばん見られたCTA」の数字なので、実際より良く出ることはありません。行を開けば、CTAごとの正確な数字が見られます。
まとめて1つのCTAとして数えられます。リンク先が同じなら、見た目が違っても同じCTAとして集計します。行き先が複数ある場合も、条件を複数追加すればひとまとめにできます。
追えます。CTAごとにサンクスページのURLを設定するだけで、そのCTA経由の問い合わせ件数が出ます。GTMのトリガー設定やGA4との連携はいりません。ただし、サンクスページが外部のフォームサービス(別ドメイン)にある場合は測れません。
合いません。広告ブロッカーなどの影響で取りこぼしが出ます。正確なリード管理ではなく、「どのCTAが強いか」を比べるための数字としてお使いください。
併用が前提です。GA4を置き換えるものではありません。なお、GA4やSearch Consoleとの連携機能はあえて作っていません。設定項目を増やさず、開いたらすぐ読める画面にしておきたいからです。
集めません。記録するのはURL・表示・クリックなどで、IPアドレスは保存していません(国の判定にだけ使います)。Cookieも使いません。タグを外せば、その時点で計測は止まります。